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Date |
English
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最終日 (5月 4日) |
Amed - Tulamben Wall - Tulamben Wreck
早朝から、エンジェルの故郷であるトランベンへ向けて出発した。
トランベンドロップオフポイントには10時頃には既に到着していた。休憩とともに、この旅の最後を一緒に泳ごうという友達・仲間達と合流することとなった。15人ほど集まった中、日本人や観光客なども混ざって大変にぎやかになった。
旅のフィナーレをを飾るには、とても楽しい素敵な時間となった。
無事バリ島一周が達成できたのも、これまで応援してくださった方々、協力をいただいた方々、そしてサポートをしてくださった方々のおかげです。大変ありがとうございました。
一方、この旅の中で多くの課題を見つける中、、今後バリやインドネシア政府関連機関、外国からの投資家など、環境保護について率先して見本を示すべき方々のいっそうなる活躍を期待しております。より良い環境のバリ島やインドネシアそして世界を作っていくために・・・・。
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| 52日目
(5月3日) |
Selaya Timur - Amed
15:00頃、チームからサポート陣に連絡があった。
既にアメッド地域に到着しているため、明日はエンジェルの出発地点のトランベンに到着できるだろうと見ている。
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| 51日目
(5月2日) |
Candi Dasa - Selaya Timur
連絡なしとなったが、チームは電波の届かない地域に行っているので、心配は無いはずである。
別の地域に到着するまで、連絡待ち。
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| 50日目
(5月1日) |
Before Padang Bai - Candi Dasa
午前中は程よく潮流に乗ることができたのに、それも3時間ほどで逆流に変わってしまった。仕方なく、チャンディダサでストップし、翌日のために計画を立て直すことに。 |
| 49日目
(4月30日) |
Jumpai - Goa Lawa - .....
以前Jumapi地域でお世話になった友人の家に泊まり、翌朝シュノーケリングは開始された。
ジュンパイからは順調に進み、ゴアラワで休憩をとったときに、連絡が入った。
現在まだ泳いでいる最中だが、この地域を越えると干潮にかけて潮流は北東へ向けて押し気味になる。かなりの距離が稼げるはずだ。
この日の宿については、アップデート待ち。
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| 48日目
(4月29日) |
Between Saba and Lebih Beach - Jumpai
前夜は停泊されているボートにとめてもらい、翌朝楽なエントリーでシュノーケリングがはじまった。午前中はうまく潮流にのって進んだが、午後になって(いつものことながら・・・)逆流してきた。3時間も潮流と戦ったものの前々すすまず、結局Jumpai地域で上陸することとなった。
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| 47日目
(4月28日) |
シュノーケリングの旅は まだ続きます! Sanur 6:30am - Between
Saba and Lebih Beach
ここからの旅はSaheemとAngel の二人。
トランベンを通過したときに合流することを即決断した思い切りの良いAngelがバリ島一周を達成するために、この旅はまだ続きます。
この日の計画はKesambaかパダンバイへ。果たして辿りつけるのか・・・・???
ちなみにゴッチは、休みすぎた学校へ既に通っています。

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| 46日目
(4月25日) |
Mertasari 10:00 - Semawang Beach Finish Point!!
最終日!メルタサリビーチより10時出発予定。
一緒にフィニッシュする人大歓迎です。
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| 45日目
(4月24日) |
Pecatu - Tanjung Benoa - Mertasari 前日から連絡なし。
サポーターチームはどうしたかと心配しまくった。
そんな一方彼らは6:30に飲まず食わずの状態ヌサドゥア方面へ向けて、強い潮流に押されながら主ぱ津した。
この日のスピードは信じられないほど早く、タンジュンベノアについてから連絡がやっと入った。
その後、小休憩後、いよいよ最終ポイントのサヌールへ向けて出発!
しかし、セランガン島周辺では逆行のあい、メルタサリビーチで上陸することとなった。
のこりほんの少しの距離である。
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| 44日目
(4月23日) |
Jimbaran (Ritz Carlton Beach) - Pecatu
この日は心配どおりの日となった。
ジンバラン地域よりウルワツへ向けて出発したものの、ウルワツ地域では潮流が大変強く、どんどん遠くへ押される。
運良く、通りかかりの漁船より助けを経て、軌道にのせてもらう。その後、バリクリフを越えられるように進みたかったが、やはり距離的にも、環境からも大変きつく、切り立った崖のある地域で更にひとっけの無い地域で上陸することとなった。
そして、民家にもたどり着くことができず、連絡ができないまま本当に野宿することとなった・・・。
食べ物なし、飲み物なしの状態で翌日の午後まですごすこととなる。翌日も大変高い波を越えてのエントリーと潮流が待っている。
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| 43日目
(4月22日) |
Kuta - Jimbaran (Ritz Carlton Beach)
午前8時前にはすでにクタより出発し、空港を通過した後、ジンバラン方向へ行く予定であった。
正午近くにかかり、潮流が逆流し始めたため、上陸した地域はリッツカルトン・バリのビーチだったが、連絡があったときにはスパに行っているとか???勿論彼らのジョークだろうが・・・。 |